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  <title type="text">電脳絵画館忍者別館</title>
  <subtitle type="html">★GIFアニメーション新作紹介@電脳絵画館★</subtitle>
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    <published>2015-09-22T07:00:00+09:00</published> 
    <updated>2015-09-22T07:00:00+09:00</updated> 
    <category term="海外ドラマ" label="海外ドラマ" />
    <title>Dana Scully (The X-Files)</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<img alt="" src="//kwest.blog.shinobi.jp/File/DanaScully_20150918.gif" /><br />
米ドラマ「X-ファイル」よりジリアン・アンダーソンが演じたダナ・スカリーの原画を書き直し、作品を作り直した。時間のある時に、「X-ファイル」のシーズン1を見直している。<br />
気になる新シリーズは6話構成だそうで、来年の1月に放送予定となっている。モルダー、スカリーの再登場が発表されている。<br />
<br />
映画「ピクセル」を鑑賞した。<br />
本作は2015年7月24日に全米で公開され、興収は76百万ドルだった。制作費は88百万ドル、赤字映画となっている。最も全米以外の興業は好調ですでに1億45百万ドルを記録している。日本や中国の興収を包んでいないので、全米以外の興収はまだまだ伸びるだろう。<br />
<br />
エイリアンが80年代のアーケードゲームのキャラクターで地球を侵略し、当時の腕利きゲーマーがエイリアンと対決するというお話。パックマン、ドンキーコング、ギャラガなどなど当時の昔懐かしいゲームが登場する。<br />
それに合わせて音楽の方もチープ・トリックの「サレンダー」やクイーンの「ウイ・ウイル・ロック・ユー」が流れ、80年代を満喫できる映画だ。<br />
<br />
コメディ映画で、ハリウッド製のコメディで下ネタ以外で笑わせてくれる貴重な映画でもある。<br />
IMDbのレイティングは5.6とかなり低いが、3D映画だし、退屈せずに一気に見ることができて面白かった。]]> 
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    <published>2015-09-16T07:00:00+09:00</published> 
    <updated>2015-09-16T07:00:00+09:00</updated> 
    <category term="映画" label="映画" />
    <title>Ethan Hunt (Mission: Impossible-Rogue Nation)</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<img alt="" src="//kwest.blog.shinobi.jp/File/EthanHunt_20150915.gif" /><br />
映画「ミッション・インポシブル/ローグ・ネイション」よりトム・クルーズが演じたイーサン・ハントを作品化。<br />
本作は2015年7月31日に全米で公開され、興収は1億88百万ドルを超えている。2億ドル越えは難しそうだが、全米以外を合わせた世界興収ではシリーズ最大のヒットとなった前作に迫る興行となりそうだ。制作費は1億5千万ドルも全米ボックス・オフィスで回収してしまっている。<br />
<br />
料金が割高な流行の3D映画ならもっと興収も伸びたことだろう。<br />
<br />
IMDbのレイティングは7.7、前作「4」は7.4だったので、前作よりも出来がよいと思った人が多かったということだろう。ちなみにIMDbのレイティングではシリーズ最高値となっている。<br />
<br />
個人的にも本作はストーリーがかなりよく練られていたと思う。<br />
<br />
まるで「007」映画のような冒頭の派手な出だしからアクションを織り交ぜながらテンポよく話が進む。二時間超の長い映画だが、退屈することもない。<br />
「007」の最新作で宿敵の「スペクター」が登場するようだが、今回本作に登場した敵役のシンジケートはかなり魅力的。シリーズが続くならイーサン・ハントの敵として今後も登場してもらいたいものだ。]]> 
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    <published>2015-09-14T07:00:00+09:00</published> 
    <updated>2015-09-14T07:00:00+09:00</updated> 
    <category term="海外ドラマ" label="海外ドラマ" />
    <title>Fox Mulder (The X-Files)</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<img alt="" src="//kwest.blog.shinobi.jp/File/FoxMulder_20150911.gif" /><br />
米ドラマ「X-ファイル」よりデイヴィッド・ドゥカヴニーが演じたフォックス・モルダーの原画を書き直し、作品を作り直した。<br />
<br />
「X-ファイル」の新作ドラマが製作されモルダーとスカリーも登場予定だというニュースを読んだので懐かしくなってしまった。懐かしさに駆られて、最近は「X-ファイル」のファースト・シーズンを第一話から見直し始めた。もうすっかり忘れてしまっているだろうと思っていたのだが、ところどころ覚えているシーンがあったりして、やはり個人的に相当印象深いドラマであったようだ。<br />
<br />
しかし、モルダーもスカリーも若い！<br />
<br />
今更なのだが、ドラマの英語の正式名称が"The X-Files"であることに気がついた。"X-File"だとずっと思っていた。]]> 
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    <published>2015-09-11T17:35:19+09:00</published> 
    <updated>2015-09-11T17:35:19+09:00</updated> 
    <category term="特撮" label="特撮" />
    <title>仮面ライダースーパー1</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<img alt="" src="//kwest.blog.shinobi.jp/File/Super1_20150804.gif" /><br />
「仮面ライダースーパー1」よりスーパー1の原画を書き直し、作品を作り直した。<br />
<br />
先日、「KANO 1931海の向こうの甲子園」の鑑賞記を書いたが、同じ日に「バンクーバーの朝日」、「アゲイン28年目の甲子園」と野球映画を三本梯子して見ている。個人的に大好物の野球が題材とあってどの映画も面白かった。<br />
<br />
「バンクーバーの朝日」は、2014年の年末に公開された映画で、フジテレビジョン開局55周年記念作品。1914年から1941年まで、カナダ・バンクーバーで活動した日系カナダ移民の二世の野球チームの活躍を描いた映画。妻夫木聡、亀梨和也が出演している。映画の方も昨年末から今年初めにかけてヒットしたようだ。<br />
<br />
「アゲイン28年目の甲子園」は重松清原作の映画化。元高校球児が再び甲子園を目指す「マスターズ甲子園」を描いた作品で、中井貴一、柳葉敏郎が出演している。<br />
<br />
個人的にスポ根映画が大好きなので、時間の経つのも忘れて夢中で鑑賞した。]]> 
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    <published>2015-08-06T10:32:50+09:00</published> 
    <updated>2015-08-06T10:32:50+09:00</updated> 
    <category term="特撮" label="特撮" />
    <title>反重力宇宙人ゴドラ星人</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<img alt="" src="//kwest.blog.shinobi.jp/File/Godolla_20150731.gif" /><br />
「ウルトラセブン」第4話「マックス号応答せよ」に登場したゴドラ星人の原画を書き直し、作品を作り直した。<br />
<br />
「KANO 1931海の向こうの甲子園」という映画を鑑賞した。<br />
台湾映画なのだが、前編ほぼ日本語。日本統治時代に甲子園に出場した嘉義農林学校を描いた野球映画。日本でも今年の1月に封切られたようだ。永瀬正敏、大沢たかお、坂井真紀が出演している。<br />
<br />
永瀬正敏演じる新人監督が、ダメ・チームだった「嘉農（KANO）」をスパルタで鍛えなおし、日本で開かれていた甲子園に出場するという、まあこてこてのスポ根映画。演技よりも野球の実力に拘ったキャスティングになっているそうで、野球のシーンは確かに迫力がある。<br />
<br />
日本人、中国本土から来た漢人、そして台湾原住民である高砂族の混成チーム、中には漢人や高砂族の生徒がいることにより差別をしようとする日本人も登場するのだが、永瀬正敏演じる新人監督は「日本人は守備が上手い、漢人は打撃が良い、高砂族は足が早い。素晴らしいチームだ」と差別を一蹴する。<br />
大沢たかおが演じた八田も台湾の灌漑用水の建設に尽力した人で、台湾では有名人だということだ。昔の方が差別意識のない日本人が多かったようだ。<br />
<br />
180分の長い映画なのだが、野球好きなので、長さも全く気にならなかった。多少脚色はあっても史実に基づいているということが、たとえ定石通りのストーリー展開に見えても、映画にリアリティを与えてくれている。]]> 
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    <published>2015-08-04T10:42:49+09:00</published> 
    <updated>2015-08-04T10:42:49+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>海底原人ラゴン</title>
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      <![CDATA[<img alt="" src="//kwest.blog.shinobi.jp/File/Ragon_20150731.gif" /><br />
「ウルトラQ」に登場した海底原人ラゴンの原画を書き直し、作品を作り直した。<br />
<br />
ラゴンは、第20話「海底原人ラゴン」に登場した。ラゴンは「ウルトラマン」にも登場しており、第4話「大爆発五秒前」に登場した。個人的に「ウルトラQ」に登場した怪獣だったか、「ウルトラマン」に登場した怪獣だったか記憶があやふやだったが、両方に登場しているので、記憶が曖昧なのも頷けた。<br />
<br />
「ウルトラマン」に登場したラゴンの方は、原始爆弾の影響で巨大化している。ラゴンの着ぐるみは、その後ザラブ星人に改造されたそうだ。<br />
<br />
&rdquo;Spy"を鑑賞した。<br />
本作は2015年6月5日に全米で公開され、興収1億ドルを突破している。制作費は65百万ドル、ヒット作と言えるだろう。メリッサ・マッカーシーというかなり太めの女優さんが主人公のタイトル通りのスパイ映画。共演にジュード・ロウとジェイソン・ステイサムとなかなか豪華。<br />
エージェントたちを影で支えるCIAの分析官が、スパイとして現場に出てテロリストと戦うというお話。コメディ映画なのだが、しっかりスパイ映画もしている点がヒットの要因だろう。<br />
<br />
女優さんが主人公とあってハリウッド製のコメディ映画定番の下ネタは少なめ。はっきり言って笑えない下ネタのオンパレードというのがハリウッド製のコメディ映画の特徴のようになっているので、好感が持てる作りになっている。<br />
ジェイソン・ステイサムが徹底的にドジな一流スパイを演じている点もまた面白い。<br />
<br />
IMDbのレイティングは7.4と高め。レイティングだけなら「ジュラシック・ワールド」の7.3よりも高くなっている。<br />
<br />
主演のメリッサ・マッカーシーという女優さんが個人的にもうひとつなので、別の女優さんで見てみたかった気もする。映画がヒットしたので続編もありそう。<br />
日本での公開は未定のようだ。]]> 
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    <published>2015-07-31T17:00:52+09:00</published> 
    <updated>2015-07-31T17:00:52+09:00</updated> 
    <category term="特撮" label="特撮" />
    <title>Ultraman A-type</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<img alt="" src="//kwest.blog.shinobi.jp/File/Ultraman_Atype_20150730.gif" /><br />
「ウルトラマン」より最も初期のAタイプの原画を書き直し、作品を作り直した。<br />
<br />
映画「ミニオンズ/Minions」を鑑賞した。<br />
ご存知「怪盗グルー」シリーズでお馴染みの黄色い小人達のキャラクターを主役にした映画だ。先日、テレビでジブリ映画の「もののけ姫」に出て来たコダマがヒントになっていると言っていた。<br />
全米では7月10日に公開され、全米での興収は2億7千万ドルを突破している。二作目「怪盗グルーのミニオン危機一発」の3億68百万ドルには及びそうもないが、かなり近い線まで興収を伸ばして行きそうだ。<br />
<br />
IMDbのレイティングは6.8と映画が大ヒットしている割に低い数値となっている。「怪盗グルー」シリーズの一作目が7.7、二作目が7.5なので、前二作と比べても低い数値。でもまあ、映画を見てみると、映画の出来はほぼレイティング通りの出来栄えに思える。<br />
<br />
ミニオン達がグルーと出会う前、ボスを探して旅をする話。映画のコマーシャルで使われている場面が、本当に良いところを切り出しており、映画の期待を煽るには十分。あまりハードルを高くして見に行くと、結構がっかりしてしまうかもしれない。「なんか面白そう」程度で見に行けば、「ああ、面白かった」という評価で落ち着くだろう。<br />
<br />
「ミニオンズ」のヒットよりも、「ターミネーター」のリブート作がまたまた失敗に終わりそうなことの方が気になっている。こちらの方は未見なのだが、前作「ターミネーター4」の興収1億25百万ドルに届きそうもない。制作費は1億55百万ドル、大赤字映画となりそうだ。<br />
大好きなシリーズがまたコケて、次回作が遠のいてしまった感じで残念だ。]]> 
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    <published>2015-07-28T13:40:58+09:00</published> 
    <updated>2015-07-28T13:40:58+09:00</updated> 
    <category term="映画" label="映画" />
    <title>Maleficent</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<img alt="" src="//kwest.blog.shinobi.jp/File/Maleficent_20150728.gif" /><br />
映画「マレフィセント」を鑑賞した。<br />
本作は2014年5月30日に全米で公開され、興収2億4千万ドルを記録している。2014年度で全米第8位という好成績だった。世界興収は7億58百万ドル、内、日本では65.4億円を記録する大ヒットとなっている。「アナ雪」で本作の予告編が流れたことが大ヒットに繋がったと言われているが、まあ映画がヒットするだけあって、よく出来た映画であることは確かだ。<br />
<br />
主演はアンジェリーナ・ジョリー、全米の興収だけ見ても、自身最大のヒット作となったのだろうと思い調べてみたが、やはりその通りだった。吹き替えを除く出演作としては、「Mr.&amp;Mrs. スミス」の1億86百万ドルが最高だった。「アンジェリーナ・ジョリーは続編には決して出ないが、本作は続編出演の可能性あり」みたいな記事を読んだが、アンジェリーナ・ジョリーが一躍有名になった「トゥーム・レイダー」は続編にちゃんと出ている。<br />
IMDbのレイティングは7.0、大体そんなところの出来なのだが、大ヒット映画となった割りにやや低い気もする。<br />
<br />
「眠れる森の美女」で登場する魔女のマレフィセントを主役に据えて、物語を構築しなおした作品。アンジェリーナ・ジョリーがマレフィセントを演じる以上、通り一辺倒な悪役ではないことは映画を見る前から想像がついてしまう。<br />
個人的にはもうちょっと悪役に寄った魔女だった方が面白かったような気がする。<br />
<br />
しかし、こういう映画が出来てくるのだから、ディズニーも元気が良い。]]> 
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    <published>2015-07-14T09:03:16+09:00</published> 
    <updated>2015-07-14T09:03:16+09:00</updated> 
    <category term="映画" label="映画" />
    <title>7086（五福星）</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<img alt="" src="//kwest.blog.shinobi.jp/File/7086_20150709.gif" /><br />
古い映画だが「五福星」よりジャッキー・チェンが演じた7086を作品化。<br />
作中、ジャッキー・チェンは刑事役で、名前ではなく身分証明番号で呼ばれている。<br />
<br />
1990年公開の「痩せ虎とデブゴン/痩虎肥龍」という映画を見た。<br />
「五福星」を見て、サモハン・キンポーの出演作を見たくなって探して鑑賞した。<br />
本作でのサモハン・キンポーは、まんまブルース・リーの功夫アクションを披露して見せてくれており、「デブゴン」と呼ばれるに相応しい活躍振り。雄叫びまでブルース・リーにそっくり。<br />
<br />
カール・マッカというスキンヘッドが特徴的な俳優さんが、サモハン・キンポーの相方として登場し、二人の掛け合いが面白い。アクションの盛りだくさんの刑事もののコメディ映画で、その意味で退屈しない映画なのだが、香港映画らしくストーリーが破綻しており、途中で、意味もないシンガポール・ロケがあったりする。映画の撮影で海外ロケが流行っていたので、シンガポール・ロケを盛り込んで、俳優のスタッフも大喜びといったところだろう。<br />
<br />
最近の香港映画は、暗いものばかりで、こういった底抜けに明るい香港映画が本当に懐かしい。サモハン・キンポー主演作はまだかなりあるので、当分堪能できそうだ。]]> 
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    <published>2015-07-10T09:10:46+09:00</published> 
    <updated>2015-07-10T09:10:46+09:00</updated> 
    <category term="映画" label="映画" />
    <title>茶壷（五福星）</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<img alt="" src="//kwest.blog.shinobi.jp/File/Teapot_20150701.gif" /><br />
古い映画だが「五福星」よりサモハン・キンポーが演じた茶壷を作品化。<br />
<br />
1983の公開作品、日本でもヒットしたと思うが、香港では1983年年間ランキング第一位のヒット作となったようだ。大人気だったジェッキー・チェン主演映画のような扱いで日本で宣伝されていたが、そこそこ出番はあっても主演はやはり五福星の五人だろう。またユン・ピョウもカメオ出演している。<br />
<br />
当時は映画を見てジャッキー映画ではないことに失望した記憶があるのだが、今見ると結構面白い。映画で腹を抱えて笑ったのは久しぶり。ジャッキー・アクションもなかなかだし、見るからに中古車な50台の車を破壊しまくる派手なカーアクションも見ごたえがある。<br />
<br />
ヒロインのチェリー・チェンという女優さん以外、見事なくらい美人ではない美人が登場する。まあ、その辺も香港映画らしかったりする。<br />
<br />
本作を見て、ジェッキー映画は繰り返し何度も見ているので、サモハン・キンポーの出演作でも見てみようかという気になった。]]> 
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