★GIFアニメーション新作紹介@電脳絵画館★
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リーヴ・シュレイバーという俳優さんがいる。テレビや映画でよく見かける俳優さんだと思っていたのだが、調べてみると映画は「スクリーム」シリーズと過去に一度ウリヴァリンの兄セイバートゥース作品化したが「ウルヴァリン: X-MEN ZERO」くらいしか出演作を見ていない。
テレビ・ドラマでは「CSI:科学捜査班」にゲスト出演したことがあり、グリッソム休暇中に代理の捜査官マイケル・ケプラーとして4エピソードに登場した。その際の印象が強かったのかもしれない。新レギュラー登場かと思わせておいて、あっさりと殉職して退場してしまった。
「ウルヴァリン: X-MEN ZERO」のセイバートゥース役も結構癖のある良い役だったのだが、その後の作品に登場しておらず、何か残念。
2013年より「レイ・ドノヴァン ザ・フィクサー」というドラマで主演しているようだ。シーズン2まで放送されていて、シーズン3の放送が今年予定されている。法律事務所を舞台にした犯罪ドラマだそうだ。
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ムーミンの原画を書き直し、作品を作り直した。
偶然、「ポリス・アカデミー」を見つけた。昔流行った映画で、警察官を目指す警察学校を舞台にしたコメディ映画。一作目のヒットを受けシリーズ化され、調べてみると1984年から1994年まで10年間で7作も製作されている。日本でもヒットしていた。今更ながら第一作を見直してみるのも面白いかもと思ったのだが、なかなか鑑賞が進んでいない。
主人公マホニーを演じたスティーブ・グッテンバーグという俳優さん、最近、見かけないのでどうしているのかちょっと気になった。外にも巨人ハイタワー、武器マニアのタックルベリー、声帯模写のジョーンズなどなど、個性的なキャストが勢ぞろいしていた映画だった。
ハイタワーを演じたババ・スミスとタックルベリーを演じたデヴィッド・グラフは既に故人のようだが、スティーブ・グッテンバーグやジョーンズを演じたマイケル・ウインストーは健在で俳優として活躍しているようだ。
「あの人はいま?」でもないが、思い入れのある俳優さんで、最近音沙汰のない(自分が知らないだけだが)俳優さんを、これからちょくちょく調べてみようかと思っている。
北川景子を作品化。昨年放送されて高視聴率をマークした「HERO」の麻木千佳の原画に手をれて作品化してある。美人女優さんなのだが、特徴を強調すると美人に見えなくなってしまうので、似顔絵にかなり苦労をした。
クールな美人女優というイメージなのだが、出身は兵庫県なので、普段は関西弁なのだろう。
代表作となると「謎解きはディナーのあとで」か「HERO」だろうが、どちらも主演というよりヒロイン、主演となると「悪夢ちゃん」くらいしかタイトルが出てこない。
コメディエンヌとして新境地を拓いた感もあり、代表作もまだまだこれからだろう。
個人的には「花のあと」という映画が良かった。藤沢周平原作、北川景子が美女剣士を演じていて、今風の顔立ちなのに結構時代劇にもはまっていた。
映画「ランボー」よりシルベスター・スタローンが演じたジョン・ランボーの原画を書き直し、作品を作り直した。
正直、もう作品の掲載を止めようかとも思ったのだが、本作、と言っても映画の方だが、色々思い出があるので、作品を没にするとなると流石に寂しく感じてしまった。
「ロッキー」で大ブレイクしたシルベスター・スタローンも「ロッキー」の続編以外はぱっとせず、少々飽きられて来た時期のヒット作だった。昔は映画の二本立てとか普通にあったものだが、近所の映画館で「ナイル殺人事件」と同時上映されていた。友人と鑑賞に行き、友人曰く「『ナイル殺人事件』はつまらなくて寝てしまったが、『ランボー』は面白かった」と言われた。個人的に、お目当ての映画は「ナイル殺人事件」でシルベスター・スタローンの新作は期待薄だったのだが、全くの同感だった。
一作目の原題は"First Blood"。映画の宣伝で来日したシルベスター・スタローンが、邦題の「ランボー」を気に入って、二作目以降シリーズ名となった。
米ドラマ「ホワイト・カラー」シーズン3よりウィリー・ガーソンが演じるモジーを作品化。
かなりの猫背で、頭はつるつるとインパクト大な俳優さんなのだが、似顔絵を起こしていて以外に顔立ちが整っていることに気がついた。
テレビ東京で放送されていたシーズン3も放送が終わってしまった。シーズン6でファイナルとなるそうで、シーズン6は通常よりも短い全6話となるという話もある。ニューヨークでの撮影が多いため、制作費がかかっているのがシリーズ打ち切りの理由だそうだ。
個人的には知的犯罪捜査とあって、殺人事件に比べて地味なイメージ。明るく軽いノリなのは悪くないが、個人的にあまり好きではない潜入捜査が多いのも難点。とは言えシリーズ打ち切りのニュースは、やはり寒しいものがある。
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