忍者ブログ
★GIFアニメーション新作紹介@電脳絵画館★
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


マイケル・キートンを作品化。
先日のアカデミー賞では主演男優賞の最有力と言われていたが、エディ・レッドメインにさらわれ、用意していた受賞スピーチの原稿をそっと背広の内ポケットに隠す姿が報じられ、哀愁を漂わせていた。
「ビートルジュース」から「バットマン」と順調にキャリアを積み重ねていた頃は、正直、好きな俳優さんではなかった。「バットマン」の主役に決まった時には、正直「勘弁してくれよ」と思ったものだ。
その後、意外にキャリアが伸び悩み、たまに脇役で出ているのを見かける程度となってしまった。結構悪役のはまる人相、悪役を演じればかなり印象に残る。

「バードマン」では自身を投影したかのような役柄で、華々しく復活を遂げたイメージなのだが、生憎と映画の方はまだ見ていない。アカデミー賞作品賞作品は、正直重たくて見ないものも多い。

今更な「ビートルジュース」の続編製作も決定しているので、アカデミー賞主演男優賞は惜しくも逃してしまったが、当面出演作には困らないだろう。むしろ今回のアカデミー賞授賞式で、人柄の良さがにじみ出て一気に高感度を上げた感じだ。
PR

ダリル・ハンナを作品化。
1984年公開の「スプラッシュ」という映画で、人魚役を演じてブレイク。主演のトム・ハンクスも本作でコメディアンからハリウッド・スターへの道を歩み始めたとも言える作品。人魚と青年の恋を描いたファンタジー映画だった。
「スプラッシュ」より前、「ブレード・ランナー」でレプリカントを演じていたりして、注目の女優さんではあった。

「スプラッシュ」以降、清楚な美しさから「ニューヨークの恋人」と呼ばれたりして、かなりお気に入りの女優さんだった。何時の間にか露出が減ってきて、最近はすっかり忘れてしまっていた。ふと「誰か女優さんの新作を作ろう、できれば最近見ない女優さん」と思った時、真っ先に名前が浮かんだ。

調べてみると最近見た出演作はと言うと「キル・ビル」まで遡る。隻眼の殺し屋エル・ドライバーをかなり強烈なインパクトで演じていた。以降も出演作は多いのだが、生憎と見ていない。特に最近は、テレビ映画への出演が多いようだ。

俳優のエイドリアン・ブロディを作品化。

「戦場のピアニスト」でアカデミー賞主演男優賞を受賞、演技派の俳優さんかと思いきや、「キングコンド」や「プレデターズ」といった娯楽大作にも出演していたりする。「プレデターズ」では、傭兵ロイスを演じ、そこそこアクションも披露してくれて見せた。先日のアカデミー賞授賞式で気がついたが、作品賞にノミネートされた「グランド・ブタペスト・ホテル」という映画に出演していたようだ。アクションから演技派までこなせる貴重な俳優さんのようだ。

個人的に「プレデターズ」以来出演作を見ていないが、最新作は中国で公開中のジャッキー・チェン主演映画「天将雄師(ドラゴン・ブレード)」という映画のようだ。漢の時代の西域を舞台に、ジャッキー・チェン演じる漢の将軍とエイドリアン・プロディ演じるローマ帝国皇帝が戦うというようなお話らしい。

今年の旧正月に中国本土で公開され、大ヒットを記録している。製作に4億元というから80億円近い資金を投じているようだが、興収はすでに4億5千万元に達しており、旧正月に公開された映画でトップの興収となっている。

栗山千明を作品化。
結構、特徴のある顔立ちなので、正直以前はあまり好きな女優さんではなかったのだが、コメディエンヌとしての才能を見せ初めてから、見方が変わった。今では結構お気に入りの女優さん。

NHKの総合放送で土曜日の夜に放送されている「幻解!超常ファイル・ダークサイド・ミステリー」という番組のナビゲーターをやっており、この番組を毎週楽しみにしている。栗山千明ご当人もインドア系で、アニメ、ゲーム、少年漫画が大好きらしいので、超常現象もきっと興味があるのではと思っている。

何と言っても2003年公開の映画「キル・ビル」が有名なのだが、2006年に稲垣吾郎主演で放送された「金田一耕介シリーズ・女王蜂」というスペシャル・ドラマに絶世の美女・大道寺智子役で出演したいたのを妙に覚えている。当時は、あまり好きな女優さんではなかったので、「絶世の美女?」と思ったことが記憶に残っている原因のようだ。

視聴率は悪かったのだがオダギリジョー主演の「熱海の捜査官」というドラマに出演していたのも記憶に残っている。深夜ドラマで平均視聴率も7.9%だったので、覚えている方も多くないだろう・・・
お気に入りだった「時効警察」のスタッフが集結して製作したドラマということで、かなり期待していた作品だった。

サンドラ・ブロックを作品化。
サンドラ・ブロックは、1994年公開の映画「スピード」でブレイク、その親しみ易さから、「隣のお姉さん」として有名になった。ラブコメからシリアスな役まで幅広くこなし、2010年にはゴールデン・ラズベリー賞の主演女優賞、アカデミー賞の主演女優賞を二つとも獲得する快挙(?)を成し遂げている。

かなりの出演作を鑑賞しており、最近見た作品と言えば「ゼロ・グラビティ」、これは文句なく面白かった。今年は「怪盗グルー」からのスピン・オフ、「ミニオンズ」へ声の出演がある程度で主演作は公開されないようだ。

ちょっと残念。

原画は「トゥー・ウィークス・ノーティス」で演じたルーシーをベースにしたものだが、出演作で印象に残っているもののひとつに「デモリションマン」という作品がある。1993年公開なので、「スピード」でブレイクする前に出演した作品。シルベスター・スタローン主演のSFアクション大作だった。ヒロイン役の警官役で制服姿が妙に記憶に残っている。。

最新作は2016年公開予定の"Our Brand Is Crisis "というコメディ作品になるようだ。ジョージ・クルーニーが製作に名を連ねている。

東日本大震災の際には、ハリウッドの俳優の中で真っ先に義援金を寄付したことでも有名なようだ。節税対策だと分かっていても著名人からの義捐金は宣伝効果も大きくありがたいものだ。
カレンダー
07 2017/08 09
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
最新コメント
[09/22 Nezu]
[09/16 Nezu]
[09/15 Nezu]
[08/06 Nezu]
[08/06 kwest]
プロフィール
HN:
kwest
HP:
性別:
非公開
バーコード
ブログ内検索
P R
カウンター
アクセス解析

Template by Emile*Emilie
忍者ブログ [PR]