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★GIFアニメーション新作紹介@電脳絵画館★
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ドラマ「35歳の高校生」より米倉涼子が演じる馬場亜矢子を作品化。
ドラマの方は第一話を鑑賞したが、思いのほかに米倉涼子のセーラー服姿が違和感の無いのに正直驚いた。まあ、ドラマの中味の方は、「女王の教師」っぽい内容かと思っていたが、そこまで深いドラマではなさそう。

第一話は話題性十分とあって14.7%とまずますの出だしだったが、第二話では12.9%と視聴率も平凡、第三話以降で視聴率が持ち直すようなら、また見てみようと思っている。

ヒュー・ジャックマン主演の「ウルヴァリン」の新作が日本を舞台に製作されたことは知っていたが、いつの間にか「X-メン」の新作映画の監督が前作「ファースト・ジェネレーション」のマシュー・ボーンからシリーズ生みの親ブランアン・シンガーに交替してしまったことは知らなかった。マシュー・ボーン降板の理由は明らかにされていないようだが、脚本や製作には名を連ねるようだ。新作では、オリジナル・メンバーのウルヴァリンやハル・ベリーが演じたストームが登場するらしい。

監督のブランアン・シンガーは今年公開された「ジャックの天空の巨人」が大コケ、よくまあ新作映画のオファーが来たものだと感心してしまった。思い返せば「X-メン」の三作目の監督の座を蹴って監督した映画「スーパーマン・リターンズ」が大コケ、それがケチのつけ初めで以来監督作品が当らなくなってしまっている。

「X-メン」新作の話は嬉しいが、ブランアン・シンガーで大丈夫だろうか?
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無題
馬場亜矢子いただきます。ありがとう。
見ています。
学校問題を取り扱うドラマとして考えさせられますね。先生側からの解決が困難な今 こんな人が居てくれたら救世主~と・・・

≫「X-メン」
続くだけで嬉しいかも。。。
NONAME 2013/04/27 (Sat) 10:15 編集
無題
申し訳ありません。先の書き込みはNezuです
Windows7にしてまだ慣れてなくて名前もパスワードも入力漏れで編集不可になってしまいました。
アナログ人間には進化するPCに戸惑っています。
Nezu 2013/04/27 (Sat) 10:21 編集
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