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★GIFアニメーション新作紹介@電脳絵画館★
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ドラマ「ホタルノヒカリ2」より藤木直人が演じた高野誠一を作品化。
先日、甚平姿の部長を作品化しているので、今度はパリっとスーツ姿にしてみた。

日本はこの週末は三連休なのだが、こちらは旧正月のお休みをとった代わりに土曜日まで出勤だった。
水曜日から土曜日まで四日間の出勤だったのだが、休み明けで週末が一日しかないと思うと、何だか何時もより疲れてしまった感じだ。

先日も2010年の邦画興行成績を見て書いたがフジテレビが2010年に公開した映画全13本の興行収入が366億9千万円に達したそうだ。
これは邦画全体の興収1182億円の3割に当たるということで、2010年は映画景気に沸いたフジと言えるだろう。
今年も「SP革命篇」を始め、織田裕二主演の外交官・黒田康作シリーズ最新作「アンダルシア」などのドラマの映画化が控えている。そう言えば「アンフェア」も新作を作るとかいうニュースを読んだ気もする。

最近は肝心のドラマがさっぱりなのに、過去の遺産でひともうけしている様子を見ていると、妙に腹立たしくなってしまう。

さて、全米では夏の興行が始まる前の一休み状態で、興行成績もぱっとしないが、公開されている新作映画もぱっとしないものが多い。アカデミー賞関連作品が多いのも何だか重たい作品が多く感じる原因だろう。

そんな中、全米公開作で面白そうなのは、ジェイソン・ステイサム主演で公開された"The Mechanic"という映画。チャールズ・ブロンソンの代表作のリメイクだということだ。
公開二週目で興収2千万ドルと、興行的には不振だが、ジェイソン・ステイサムのアクション映画なので興味津津だ。

もうひとつ先週公開された"Sanctum"という映画に注目している。初登場二位で興収9百万ドルと、これまた興行的にはもうひとつどころかもう二つ三つな感じの映画なのだが、製作があのジェームズ・キャメロン。巨大洞窟が舞台のアドベンチャー・アクション・スリラー作品と盛り沢山な内容のようだ。
キャメロン・プロデュースなので当然のごとく3D映画だそうだ。

予告編を見る限り巨大な洞窟に入った探検隊が折からの暴風雨でどんどんと洞窟の奥に流されて行く・・・というような内容のようだ。

面白そうなのだが・・・
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