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全米の人気ドラマ「LOST」よりテリー・オクィンが演じたロックを作品化、壁紙も制作した。
日本ではファイナル・シーズンが発売となったが、個人的にはシーズン3の途中で長い休憩に入ったままになってしまっている。
シーズン1の途中で一度挫折し、長い長いブランクの後の再チャレンジだったのだが、再び休憩に入ってしまった。

J.J.エイブラムス製作の「エイリアス」も結局謎の途中で放り出してしまったし、J.J.エイブラムスが手掛ける作品は嫌いではなく、どちらかと言えば好きな方なのに、どうにも相性が悪いのかもしれない。

なかなか解けない謎にちょっと愛想がつきてしまった。

まあ、また何時かまた続きが見たくなるかもしれない。

ジョン・ロックは、テリー・オクィンの当たり役となったが、ドラマの冒頭パイトッロ版ではほとんど台詞がない役。J.J.エイブラムスに「後で大きく化けるから」と言われ、期待せずに待っていたら物語が進みにつれて、ドラマのキイとなる重要な役どころだと分かってきたという話だ。
確かにドラマの伝道師としてドラマの序盤ではかなり重要な役どころを占めている。ミスターエコーが登場してから、ちょっとキャラ被りしていて、今後どうなるのだろうかと余計な心配もしてみたが・・・


「BONES」のシーズン3を見終わった。たぶん、一年以上途中で放り出したままになっていたと思うが、ついに見終わってしまった。
2007年秋から2008年春に全米で放送されたシーズンで、脚本家組合のストがあった年に当たり放送回数が全15話となっている。
その影響なのかそれとも演出なのか最終話は駆け足で終わった感が拭えないが、インパクトは充分だった。全米ドラマでは、シーズンの最終話は尻切れトンボで終わり、次のシーズンまで観客の興味を繋ぎとめておこうとする演出が多いが、そういった演出ではなかったものの、次のシーズン4が気になる終わり方だった。

既にDVDボックスを購入してあるシーズン4は全26話もあるようなので、たっぷり楽しむことができそうだ。

全米ではシーズン6が放送中。
シーズン3の鑑賞を途中で止めてしまったのは、深夜に地上波でシーズン2が放送されているのを見て、待てばシーズン3の放送もあるかもと思ったのが原因だった。ところが待てど暮らせどシーズン3の放送はなく、気がつけばDVDはシーズン5まで発売になってしまった。

2010年度のツタヤの年間ランキング/レンタルDVD海外ドラマ部門を見ると、「BONES」のシーズン4が第六位にランクインしている。
相変わらず人気のようで、シーズン4を見るのがまた楽しみになってきた。
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