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映画「天使と悪魔」よりトム・ハンクスが演じたロバート・ラングドン教授を作品化、壁紙も製作した。
「ダ・ヴィンチ・コード」で一度作品化している。

さて、「ダ・ヴィンチ・コード」「天使と悪魔」と続いてきたロバート・ラングドン教授シリーズだが、第3弾「ロスト・シンボル」の監督の座から過去二作で監督を務めたロン・ハワードが降板してしまった。監督を降板して理由については明らかにされていない。

ロバート・ラングドン役は、これまでどおりトム・ハンクスが勤めるようだが、新作の公開日がこれで未定となってしまっている。

トム・ハンクスの方は、「ラリー・クラウン」という作品で監督&主演を果たしている。共演はジュリア・ロバーツで、全米で公開中の作品だ。
リストラされた中年男が資格を取るために大学に通い始め、ジュリア・ロバーツ扮する教師と出会うというラブコメ映画だ。
トム・ハンクス×ジュリア・ロバーツだと、流石にラブコメはもう厳しい年齢とあって、映画の方は3千万ドルの制作費を回収するのが精一杯という感じの興収で終わりそうだ。

トム・ハンクス監督作は初めてではないそうで、「すべてをあなたに」という作品で監督に挑戦している。
インタビューで監督を務めた理由を語っていたが、もともとトム・ハンクスのアイデアで脚本が出来上がっているそうで、何人かの監督候補に脚本を送ったのだがなしのつぶてだったそうだ。監督にとって一番嫌なのは、俳優があれこれアイデアを言ってくることだそうで、トム・ハンクスのアイデアだと聞いて尻込みしてしまったのだろう。そこで監督をやる気になったそうだ。


いい加減ネタにするのは止めようと思っているのだが、毎回凄まじい視聴率をたたき出してくれる「花ざかりの君たちへイケメン☆パラダイス2011」、第四話では第二話の6%を更に下回る5.5%を記録した。「怖いもの見たさも二回は続かない」と書いたとおりの結果となってしまった。
口コミもAKBファンのものを除けば相変わらず手厳しいものばかりだが、「折角マルモで頑張ったのがこれで帳消し」といった意見には「なるほど」と思ってしまった。フジも老舗の東芝日曜劇場にぶつけてドラマ枠を創設し、苦戦の連続で、前期になんと「仁」を敵に回して大金星を上げたばかりだったのに、完全にミソをつけてしまった。

文字通り企画倒れ。

後はまたまた悪趣味だが視聴率よりも何話で打ち切りになるかに注目している。ここまで低視聴率のドラマを日曜日の9時台に何時までも放送する訳には行かないだろう。既に収録済みの放送を見送っても、打ち切らないとスポンサーがつかなくなってしまう。

今日は、ヤフー!のジオログにも新作を掲載してあります(↓)。是非ご覧ください。

http://geocities.yahoo.co.jp/gl/seasony24
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