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『仮面ライダーZO』より仮面ライダーZOの原画を書き直し、作品を作り直した。
『仮面ライダーZO』は、1993年に「仮面ライダー誕生20周年記念作品」として劇場公開された。「Z」は究極、「O」は原点という意味から「ZO」と名付けられた。

『アバター』の大ヒットにより、過去の名作映画を3Dでリメイクしようという動きがハリウッドで加速しているが、今度はSF映画の傑作『ミクロの決死圏』が『ジェイソン・ボーン』シリーズのポール・グリーングラス監督により3D映画化されるそうだ。

ポール・グリーングラス監督と言えば『ジェイソン・ボーン』シリーズの盟友マット・デイモンと再びタッグを組み、『グリーン・ゾーン』という新作アクション映画が全米で3月12日より公開されている。1億ドルの製作費をかけたアクション大作映画なのだが、興行収入は制作費の半分の5千万ドル当たりで落ち着きそうな大外れの映画となっている。
映画に対する評価は悪くないのだがまるで興収が伸びない不思議な結果になっている。日本では5月14日より全国公開される。

ポール・グリーングラス監督の『ミクロの決死圏』がどんな作品になるのか、かなり興味がある。

ドリームワークス・アニメーションの最新作『ヒックとドラゴン』という3D作品が、全米で初登場第一位を記録したのだが、評判の割に出足が振るわなかったことが話題になっている。流行の3D映画なのだが、全米で3D映画料金が一斉に値上げされ、客足を引っ張ったことが興行成績が振るわなかった原因だと言われている。
北京でも映画料金はほぼ横一線だが、3D映画料金はまだまだ劇場によってかなり異なっている。

折角『アバター』が切り開いてくれた3D映画ブームだったのだが、水を差した形となってしまった。
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仮面ライダー
Z0 いただきます。ありがとう。
4年も昏睡状態だったライダーですね。

3Dの『ミクロの決死圏』
期待できそう!
Nezu 2010/04/06 (Tue) 09:55 編集
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