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★GIFアニメーション新作紹介@電脳絵画館★
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「超電磁ロボ・コンバトラーV」よりコンバトラーVの原画を書き直し、作品を作り直した。
そろそろ掲載を没にしようと思っていたのだが、特に理由もないのに、作品を作り直してしまった。まあ、また暫く掲載してみることにする。

全米で"Gone Girl"という映画がスマッシュ・ヒットを続けている。二週連続のトップで、制作費の61百万ドルを軽く回収してしまった。
ある日、奥さんが突然失踪、テレビで妻の安否を案ずる夫に同情が集まるが、やがて容疑者として夫が浮上してくるというお話のようだ。夫が妻を殺したのか?それともやはり無関係なのか?映画を見てみないと結末は分からないが、メディアによって一人の人物が容疑者に仕立てられてゆくというプロットが先日鑑賞した「白ゆき姫殺人事件」にちょっと被っている。

映画が面白そうな上に監督さんがデヴィッド・フィンチャー。もとはCMや音楽PVで有名になった映像作家、「エイリアン3」でハリウッド・デビューを飾るが、とにかく映画の評判が悪く、一作で消えて行くかと思われたが、二作目の「セブン」が大ヒット、主演だったブラピと再タッグを組んで「ファイト・クラブ」や「ベンジャミン・バトン」などもヒットさせている。
前作の「ドラゴン・タトゥーの女」もヒットしているし、面白かった。

映画のラストで大どんでん返し・・・という映画が得意な監督さんだった。さて、本作は?
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「仮面ライダーアマゾン」よりアマゾンの原画を書き直し、作品を作り直した。

WOWOWで米ドラマ「CSI:科学捜査班」のシーズン14の放送が始まった。先月、シーズン13の放送が終わったばかりで、かなり気になるラストだったので、間を空けずに続きを鑑賞することができた。凝ったエピソードで、しかも映画「セブン」っぽい見立て殺人に意外な犯人と「CSI」シリーズでも屈指の展開だった。

シーズン14は全22話、全米の視聴者数ランキングでは第18位という成績だった。前シーズンの13が第23位だったので、やや復権といった感じだ。まあ、かつては一桁ランクが当たり前だったので、人気は落ち目だとも言えるが・・・

既にシーズン15の放送が全米で始まっている。木曜日9時というのが長らく放送枠だったのだが、シーズン12で水曜日の10時に変更になって視聴者数ランキングを落としてしまい、シーズン15では日曜日の10時に放送枠が変更となっている。

ウォリック・ブラウン以来、黒人の捜査官がいないので、放送を終了した「ニューヨーク」からシェルドン・ホークスか「マイアミ」からエリック・デルコ辺りを移動させてくれば視聴率も復活するのではと思っている。そういうクロスオーバーも面白いと思う。

「メンタリスト」のシーズン3よりアマンダ・リゲッティが演じるグレース・ヴァンペルトを作品化。
シーズン3からシーズン4の半分ちょっとを一気見したので、パトリックとリズボン以外のキャラも作品化してみようと思った。そこで先ずはヴァンペルトを作品化してみた。
美人だけど肩幅が広くて、女性にしては四角い印象のある女優さん。

同僚のリグスビーと恋仲だったのだが、職場の恋愛禁止規定により泣く泣く別れさせられてしまった。シーズン3ではなかなかイメケンのFBIの恋人ができたのだが、それも・・・・

まあ、見てのお楽しみ。

「メンタリスト」以外でもどこかで見た記憶があるなと思っていたのだが、「キャプテン・アメリカ」の一作目にSHIELDエージェント役で出演していた。「映画で見て、またエージェント役」と思ったので、それを薄っすら覚えていたようだ。

「メンタリスト」のシーズン3よりサイモン・ベーカーが演じるパトリック・ジェーンを作品化。
国慶節の長期休暇で帰省し、ツタヤで「メンタリスト」のシーズン3を借りて一気に鑑賞した。人気ドラマの第三弾、全米では視聴者数ランキングでシーズン1に続く一桁ランクとなる第9位を獲得している。

刑事ものなので、ドラマの冒頭で毎度被害者が登場するのだが、他の米刑事ドラマに比べてあまりグロくない。お気に入りの「CSI:科学捜査班」なんて、もうこれでもかと言うほどグロいので、時に引いてしまう。別にグロいドラマが好きな訳ではないので、その点は好印象。

パトリック・ジェーンv.s.レッド・ジョンがシリーズを通しての縦糸となっているのだが、二人の対決に決着がつけば、ジェーンが捜査に加わる意味が無くなってしまうので、ドラマが続く限りこの縦糸を引っ張り続けるしかない状況。
シーズン3のラストで決着をつけてみせようとしたため、お陰でシーズン4の第一話は無理無理のボロボロ。改めてパトリック・ジェーンv.s.レッド・ジョンを引っ張り続けるしかないことを証明してみせてしまっている。

米ドラマはシーズン最終話がシーズン跨ぎのエピソードとなることが多いので、時間を空けると細部を忘れてしまう。そこで、シーズン3に続けて、シーズン4も続けて鑑賞してみた。流石にシーズン4までは完走する時間がなかったが、それでも半分以上は何とか鑑賞済み。

正直シーズン3からシーズン4にかけてのシーズン跨ぎのエピソードはシリーズ屈指の出来の悪さ。しかも後味まで悪いときている・・・

「ウルトラセブン」に登場したガッツ星人の原画を書き直し、作品を作り直した。

WOWOWで「エレメンタリー」のシーズン2の放送が始まった。
シャーロック・ホームズが現代のニューヨークにいたら・・・という設定の刑事ドラマで、ワトソン博士が女性に変わり、男女のバディものとなっている。

シーズン1は全米の視聴者数ランキングで第16位という好スタートを切ったドラマだった。春に放送が終わったばかりのシーズン2は少々順位を落として第20位という成績だった。

シーズン2の第一話はロンドンが舞台で、ホームズの兄マイクロフトや原作小説でお馴染みのレストレード警部が出演している。ロンドンを舞台にすると、英国版の「シャーロック」にちょっと見劣りしてしまう感じもするが、相変わらず面白かった。
アクションも大丈夫なルーシー・リュウがワトソン博士を演じ、格闘はまるでダメというちょっと勿体無い設定だったのだが、シーズン2では護身術の腕を上げており、今後多少なりともアクションを披露してくれそうな感じ。

当分、楽しめそうだ。
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