★GIFアニメーション新作紹介@電脳絵画館★
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絶賛放送中のドラマ「警視庁捜査一課9係」より津田寛治が演じる村瀬健吾を作品化。雑誌のインタビューで村瀬健吾演じる津田寛治が結構な天然だという記事を読んでから、どうもドラマを見ていて「この人実際は天然なのに・・」と役柄とのギャップを感じてしまうようになってしまった。
日本でも公開されたハリウッド版「ゴジラ2014」、公開初週は初登場第一位を記録し、二週目に興収15億円を越えている。全米での興収も無事に2億ドルを突破し、全米以外での興収も日本の興収を受け3億ドルを突破している。映画のヒットを受け、続編の製作も決定したようだ。
「パシフィック・リム」も全米での興業は振るわなかったが、全米以外でのヒットを受け、無事に続編の製作が決定している。ギレルモ・デル・トロ監督は、既に続編の脚本を練っているようだ。
どうもちょっとした怪獣ブームが再び来ている感じ。
和製怪獣映画の新作も見てみたいものだ。
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WOWOWで絶賛放送中の米ドラマ「CSI:科学捜査班」シーズン13よりジョージ・イーズが演じるニック・ストークスを作品化。好青年だったニックもここ数シーズン、すっかり太っておじさん化している。
シーズン13は、全米の視聴者数ランキングでシリーズ最低となる第23位を記録してしまった。今年放送が終わったシーズン14は第18位とやや順位を上げている。かつては第1位を記録したこともあり、一桁ランキングが当たり前だったことを考えると寂しい限りだが、それでもまだまだ高視聴率を誇っていると言えるだろう。
そう言えば、テレビ東京系でお昼に「CSI:科学捜査班」のシーズン12を放送している。シーズン12の全米視聴者数ランキングは第19位だった。
夏ドラマも出揃ったが、毎週チェックしているのは、定番でここで作品を紹介している「警視庁捜査一課9係」と「HERO」、それに柳葉敏郎主演の「あすなろ三三七拍子」というドラマ。応援団を題材にしたドラマで「笑って泣ける」と評判の重松清原作小説のドラマ化だそうだ。
高校時代、ラグビー部に所属していたのだが、高校に応援団がなく、夏のオフ・シーズンは高校野球の応援で応援団員として駆り出されていた。炎天下、応援の練習をしてスタンドで声を嗄らした思い出がある。応援団に詳しい訳ではないが、なんとなく応援団に引かれて見たら結構面白くてずっと続けて見ている。
このドラマ、とにかく視聴率が低くて、第四話ではついに4.1%を記録してしまった。一方、ネットでのドラマの評判はと言うととにかく高評価でドラマの評価が全く視聴率に結びつかない不思議なドラマとなっている。
最近、視聴者離れの激しいフジのドラマでパッシングの多い剛力彩芽がヒロインだったりして、食わず嫌いで終わっている可能性が高いのかもしれない。
反町隆史も久々の連ドラ出演なのだが、学ラン姿の剛力彩芽も応援団OB役の反町隆史もかなり良い。正直言って先入観を持って見ていたのだが、今では二人共ドラマに馴染んでしまっている。
とにかく視聴率が振るわないので、放送打ち切りが心配になってきた。何とか最後まで放送してもらいものだ。
今晩放送のドラマ「警視庁捜査一課9係」より羽田美智子が演じる小宮山志保を作品化。ついにシーズン9に突入、すっかり人気シリーズとして定着した感じ。シーズン9放送前には青柳+矢沢コンビのスピンオフ・ドラマも放送されていたりした。
視聴率を調べてみると初回は11.9%とぱっとしない出だしだったのだが、第二話と第四話で13%を記録している。平均視聴率でぶっちぎりの「HERO」を除き、「昼顔」「ST」と二位グループを形成し、トップを伺っている感じ。
「相棒」ほどの定番にはなり切れなくても、自分のような固定ファンをしっかり掴んでいるということだろう。
小宮山志保を演じる羽田美智子、あちこちのドラマでよく見かける女優さんというイメージ。ただ、女優の森口瑤子と似ていると評判のようで、「二人並ぶと似ていないが、一人でドラマに出ていると間違えてしまうかも」と言う人もいるようだ。そう言われると確かに自信がないので、もしかしたら森口瑤子を羽田美智子と勘違いしたこともあったかもしれない。
「ミラーマンREFLEX」よりミラーマンREFLEXの原画を書き直して作品を作り直した。
なかなか鑑賞が進まないのだが、何となく止められない「Marvel's Agents of S.H.I.E.L.D.」。シーズン1は何時の間にか22話に増えてしまったようで、現在第14話まで見終わったところ。もう直ぐ完走だと思っていたのだが、まだまだ完走できそうもない。
「アベンジャーズ」の監督ジョス・ウィードンが製作総指揮を勤めているとあって、世界観はまんま「アベンジャーズ」。勿論、映画ほどの派手さはないが、それでも制作費の豊富な米ドラマとあって、ちゃちな感じは全く感じさせない。
世界平和を守っている「S.H.I.E.L.D.」はまあ「科学特捜隊」、「科学特捜隊」を主人公にしたドラマと言えるかもしれない。そう、ウルトラマンが出てこない分、個人的にはもうひとつ乗り切れないのだ。途中で放り出すにはちょっと惜しい気がするのだが、続きが気にならなくて、かなり休み休み鑑賞している。
「S.H.I.E.L.D.」のメンバーが移動に使っている専用機は格好良い。そう言えば「科学特捜隊」もビートルが格好良かった。
今冬に日本でもDVDが発売されるようだ。
米ドラマ「24: Live Another Day」よりメアリー・リン・ライスカブが演じるクロエ・オブライエンを作品化。何だかクロエとイメージが違うような気がするかもしれないが、「24」最新作に登場するクロエは髪を黒く染め、ゴシック系のイメージに変わっている。
米ドラマ「24: Live Another Day」を見終わった。
流石に全12話ではかなり短い印象。良くも悪くも途中でかなり中弛みするのがドラマ「24」の特徴だったし、12話で一日を描き切ると、「なんかちょっと違うのでは?」という感情を抱いてしまう。
詳しく書けないが、最終話で一気に話を進めてしまったのもあまり効果的でなかったと思う。もともと報道にあったようにジャックが移動するためにイベントの起こらない時間帯を設けて、12話に縮めてもらった方が良かったように思う。
制作サイドからは、「本作に全力投球したばかりで、次回作はまだ考えられない」というコメントがあったようだが、「SASUKE」と視聴率のトップを争っていたのなら、視聴率も悪くなかったはずなので、来年の夏にまた12話のミニ・シリーズで復活もあるかもしれない・・・と期待している。
12話になってしまったので、とにかく忙しい。
シーズン1にあったような伏線が張り巡らされていて、物語が進行するに連れてひとつに繋がって・・・というような展開はさすがに余裕がなかったようだ。伏線も多少は張ってあるが、基本的には暴走親父のノン・ストップ・アクション・ドラマ。
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